もちろん馬淵澄夫前に関係するものもあるよ、ってあたりまえです。
馬淵澄夫前について調べた結果ですからね。
海江田氏と中国[政治]
海江田氏は、過去、コメンテーターとして、中国によるチベット弾圧について中国擁護の発言をテレビでしていたということで、大変驚きました。
・・・教えて!goo より
いま起きている危機をごまかしたら、この地球の未来はメルトダウン。

東電がメルトダウンを認めたその日に、原子力安全委員会の班目が、圧力容器の温度がどんどん下がってきているから、1号機は安定している、と平然と言ってのける。読売は論評もせずにそれをそのまま書く。それが、いまの日本。メルトダウンしつつあるのは、この国の未来じゃないか... そんなふうなことを思わずにはいられない日々... この記事の中に、 「原発推進を前提とした政治的意図」という文言が出てくる。これを読んだとき、ほぼ独断専行という形で浜岡原発停止を決め、同時に防波壁ができる2、3年後にはすべて再稼働させることも決めた菅直人のあの顔がすぐに浮かんだ。 いまこの時期に浜岡を停止させるのは、福島原発の「絶対安全」にお墨付きを与えた政権の長であれば当然の姿勢であるし、浜岡と同様に極めて危ない原発はまだたくさんあるのだから、もし、本人が言う「国民の安全を守る」ための"英断"であるなら、そこにも手をつけるべきだし、ましてや、予測される地震が通り過ぎる前に、運転を再開するなどあり得ないことだ。ところが、この男は「停止」と「防波壁が完成したら再開」をセットで決めた。この1点で、この男の言う「国民の安全を守る」なる言葉が、単なる人気取りのセリフに過ぎないことはみえみえとなったわけだが、当の本人はどうもそのあたりの感覚が相当に鈍いようだ。 それで、東電労組あたりから突き上げを喰らったのかどうかはしらないが、今日(5月18日)になって、エネルギー政策の見直しを繰り返す中で、こそっと、「原発は推進する」なる言葉もしっかり混ぜていた。 「一時の間に合わせ」、「その場しのぎ」、を「姑息」というが、「姑息な手を使う奴」と書けば、それは「卑怯な奴」という意味になる。この地球の未来をメルトダウンさせる奴がいるなら、それは必ず、我が身 <b>...</b>
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